その迷いに、2009年から17年間、ファイナンシャルプランナーとして向き合ってきました。 銀行にも不動産会社にも属さない立場で、住宅購入とその先のライフプランを一緒に考えます。
きくち秀英事務所
毎月いくらまでなら、無理なく住宅ローンを払えるのか分からない
銀行や不動産会社に相談すると、売る側の都合で話が進んでいる気がする
住宅ローンの種類が多すぎて、何を基準に選べばいいか分からない
家を買ったあとの教育費や老後資金まで、本当に大丈夫か不安
どれも、住宅購入を考え始めた30代・40代のご夫婦から、実際によく伺うお悩みです。
不動産や住宅ローンの話は、購入を決める人ほど情報が少ないまま進んでしまいます。だからこそ、どこにも属さない第三者の視点が必要だと考えています。
8つの質問に答えると、住宅購入のロードマップ上の現在地と、いま抱えている不安、次に検討することがわかります。回答はどこにも送信・保存されません。
FP菊池 住まい研のシミュレーターで、あなたの数字を入れて試算できます。試算した結果は、メモやスクリーンショットで残しておいてください。
ご相談のときに伝えるメモ
試算の結果を持って、オンライン相談へ
数字を出してみると、「この金額で本当に大丈夫か」「どちらを選ぶべきか」という次の疑問が出てきます。診断結果と試算の数字をもとに、あなたのご家庭に合った進め方を一緒に考えます。
主な対象: これから住宅購入を検討している30代・40代のご夫婦
きくち秀英事務所
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